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トドケデ介護
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元消防士・現役防災士(日本防災士機構認定)が設計

介護施設の防災、
3つの義務をひとつの場所で。

消防計画・介護BCP(業務継続計画)・避難確保計画——所管がバラバラな3つの書類を、AIが作成作業を支えながら、ひとつの場所でまとめて管理。介護施設のためのコンプライアンス・ダッシュボードです。

機能を見るすぐに使い始める方は利用を開始

未対応をなくせば、法令対応は完了一度の入力で、3書類に展開いつでも解約可能・違約金なし
防災3書類ダッシュボード
まごころ介護センター
更新 2026/06/09
未対応 1件|対応が必要な義務があります
消防計画
最新版・提出済み
対応済み次回更新 2026/12/01
介護BCP
訓練が未実施です
確認待ち見直し期限まで 38日
避難確保計画
未作成・ハザード区域内
未対応市町村提出が必要
完了 1
要更新 1
未着手 1
課題

3つの義務は、所管がバラバラ。だから見落とす。

消防計画・介護BCP・避難確保計画。根拠法も提出先も別々で、誰が・いつ・どれを見直すのかが曖昧になりがちです。

義務書類根拠法所管(提出先)ここが落とし穴
消防計画
消防法消防署防火管理者の選任と、消防計画の作成・届出。
介護BCP
介護保険法(運営基準)運営指導(自治体)2024年4月に完全義務化。未策定は介護報酬の減算対象。
避難確保計画
水防法・土砂災害防止法市町村浸水・土砂災害のハザード区域内施設に作成・報告義務。
「消防は消防署、BCPは運営指導、避難確保は市町村。所管がバラバラで、どれをいつ見直せばいいのか、正直わからない。」
——ある介護施設・施設長の声。「知らないうちに古くなっていた」が、監査で初めて分かる。
ソリューション

ステータスで見える化。
未対応をなくせば、法令対応は完了。

3書類の状態をひとつのハブに集約。各書類のAI作成エンジンも、今、ご自身の施設で使えます。作業はAIが、判断はあなたと専門家が。

作業はAIが、判断はあなたと専門家が。

AIが支えるのは、ひな形ベースのドラフト生成・入力情報の書類整形・共通項目の自動展開といった「作業」です。届出の要否判断や法令解釈の断定はAIに任せません。

未対応をなくすまでの流れ
共通の施設情報を、一度だけ入力

避難フロー・連絡体制・設備情報・職員役割など。

AIが各書類のドラフトを作成(=作業)

ひな形をもとに、入力情報を書類の形へ整えます。

あなたと専門家が、確認して判断

届出の要否や法令解釈の最終判断は、人が行います。

ステータスが緑に。法令対応の漏れがゼロ

3書類の状態は、ひとつの画面でいつでも確認。

3つの体験

「待っていた」と言わせる、3つの体験。

3つ別々に作っていたものが、一度の入力で。知らないうちに古くなっていた、をなくす。監査が、怖くなくなる。

体験 1

一度の入力で、3書類に展開

共通の施設情報
消防計画介護BCP避難確保計画
避難フロー・連絡体制・設備情報・職員役割を、3書類それぞれに書き写していた。
共通項目は一度入れるだけ。各書類のAI作成エンジンが、自動でドラフトに展開します。
体験 2

法改正・様式変更を、向こうから知らせる

様式変更のお知らせ
避難確保計画の様式が更新されました
直すべき箇所:2件
気づいたら様式が古くなっていて、監査で初めて指摘される。
更新があれば通知。影響する書類と、直すべき箇所まで提示します。
体験 3

本部から、全施設を俯瞰

施設A
施設B
施設C
施設D
施設E
施設F
複数施設のどこに対応漏れがあるのか、本部からは把握できなかった。
法人本部が全施設の状態を一覧で確認。どの施設に対応漏れがあるか、一目で分かります。
提供ステータス

提供内容

消防計画・介護BCP・避難確保計画の防災3書類すべてで、AI作成エンジンをご利用いただけます。ひとつの場所で、まとめて作成・管理できます。

消防計画

AI作成エンジンで、消防計画の作成・更新がこのハブの中で行えます。

介護BCP

自然災害・感染症に対応するAI作成エンジンで、施設情報から各章の下書きを作成できます。

避難確保計画

ハザード区域内施設向けのAI作成エンジンで、下書きの作成・編集・出力まで行えます。

選ばれる理由

現場を知る専門家が、設計しています。

検査する側と、される側。その両方を知る防災のプロが、介護施設の実態に合わせて設計しました。

設計者

元消防士

京都市消防局で13年。立入検査をする側の視点を知る。

現役防災士

日本防災士機構 認定。介護領域の防災に深く関与。

消防設備士・危険物取扱者

設備と危険物の実務に裏づけられた書類づくり。

利用者の声

before → after

※ 掲載の声は、利用者・モニターの意見を参考にした想定事例です。

BEFORE

消防・BCP・避難確保を別々のファイルで管理。最新版がどれか分からなかった。

AFTER

3書類の状態がダッシュボードで一目。対応漏れが出たら、すぐ気づける

特別養護老人ホーム・施設長京都市
BEFORE

BCPの訓練や様式変更に気づけず、監査のたびに不安だった。

AFTER

更新が向こうから通知される。監査が、怖くなくなった

デイサービス・管理者大阪市
料金

1施設、月額定額。透明に。

初期費用は0円。いつでも解約できます。

月額プラン
9,800円 / 月(税込)

1施設あたり・初期費用0円・いつでも解約可能

防災3書類のダッシュボード(色分け表示)
防災3書類のAI作成エンジン
共通項目の自動展開(一度の入力で複数書類へ)
法改正・様式変更の通知
複数施設の本部俯瞰ビュー
提出様式の出力

まずは資料請求・ご相談から。ご納得のうえ利用を開始いただけます。解約はいつでも、違約金はありません。

資料請求・お問い合わせ

未対応を、ひとつずつなくしていく。

いきなりのご契約は不要です。まずは資料をご覧いただくか、お気軽にご相談ください。導入の流れ・料金もご確認いただけます。

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ご検討のうえ利用を開始いただけます。1施設あたり月額9,800円(税込)・いつでも解約可能。